2015年10月3日土曜日

●2015年10月3日(土)
青森県県章空気弁ハンドホールのふた

青森県は本州最北端の県です。
青森県は大きく津軽(青森市、弘前市など)、南部(八戸市、三沢市など)、下北(むつ市など)の三つに分けられ、それぞれの地域で文化や方言が異なる。
県の人口は2015年5月1日現在およそ130万人である。
この県章は1961年1月1日に青森県旗とともに制定された。
この県章は青森県の県土をシンプルに図案化したものである。

県名の由来は明治4年(1871年)9月に当時弘前町に設置されていた県庁が青森町に移設された際に、県庁所在地の地名がそのまま採用されたものである。「青森」という地名は、江戸時代に弘前藩が現在の青森市の場所に港町の建設を始めたときに名付けられたもので、現在の青森市本町付近に海上からの目印になる青い森があったことが由来とされています。(参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%A3%AE%E7%9C%8C)


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